アトリエCoo佐那河内オフィスで

途中経過を聞く。

 

大人会からは開さんと二人、発表側は

徳大AUT二組と工大二組

 

それぞれに固まってきた大きなテーマは

1:習い事

2:お試し居住

3:さなごーち食堂

4:農村復興

 

「特定の一戸の古民家改修」が与えられた基本要件

だけど、その古民家との距離感が、テーマによって

まちまちになってきていて、お互いの方向性や中身

そのものを意識してすすめることで、

 

「それがあってこれがある」

 

という立体感につながるか。

どこかのチームにあからさまな弱点が見えていると、

全体感は大きく損なわれる。

 

140218

ここからやなあ。

 

 

コメントは停止中です。